デリヘルではない店舗型風俗は法律上営業が24時までとなっています

風営法の適用がありますから営業時間は夜明けから24時までに制限されます。

しかし、デリヘルの場合は無店舗営業ですから営業時間の制限がないのです。ですから24時間営業している店舗も多いし、深夜でも仕事ができます。

こういった特徴があるのでファッションヘルスの営業が終了したあとの受け皿として深夜には抜群の強味があります。また待機と接客までのシステムにも大きな特徴が見られます。

デリヘルの場合は風営法による規定の店舗設置地域に制限がありません。

ブラが見えてしまっている女性 白黒

今は店舗型風俗よりもデリヘルに魅力を感じている女性が多い

だから繁華街でない場所に事務所がある場合も多いです。普通のマンションの1室が事務所になっていることもあります。看板も出していませんから誰かに見られても風俗で仕事をしていることがバレることもないです。

そういった意味では出勤に気を配る必要がありません。店舗によって異なりますが、指定した待機場所ではなくて自宅で待機したり店舗近くのカフェで待機できたりします。

こういった自由度がデリヘルの魅力的なところです。当然ですがスマートフォンなどですぐにコンタクトできる環境は必要です。